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↓写真をクリックすると、12枚の天井絵が表示されます↓

治時代に、「御所人形」と称される桐の木を彫り、
胡粉(日本画に用いる白色の顔料)を何度も塗り重
ねる伝統の技術をヒントに樹脂を何度も塗り重ね、
その上に着色する技術を開発しました。
この技術を神社・仏閣の格天井に使用すると非常
に明るく開放感のある天井に生まれ変わります。

 一枚18,000円 (天井板含む:全12枚


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 この写真の様に、絵が板面から浮き出ています。
 天井に掲げた場合、通常とは異なり、立体感のあるもの 
となります。