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Ver.6


タブラを演奏する佐伯守康さん(左)とシタールを演奏する相場勝也さん(右)
2003/7/26「ライブ in 本住寺Ver.6」として、インド楽器の“シタール(Sitar)”と“タブラ(tabla)”による「インド古典音楽チャリティー・コンサート」を開催。
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Ver.5


2003/4/6「ライブ in 本住寺Ver.5」として、全盲という視覚障害を持ちながら不屈の精神で津軽三味線を操る進藤正太郎の“チャリティーコンサート 津軽の響き”を開催。
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Ver.4

「戦争とは何だとか、こういうふうに考えなくてはならないとか、というお話をするつもりはありません。私がこの目で見て、耳で聞いて、手で触ったことだけを皆さんの前にそっとおきます。それをどう考えるかは皆さんの自由です。」
耳をすます私たちの中に、しみじみと平和の願いがわき起こってきます。こんな思いを聞く人に残しながら、本多氏は16年間ほとんど手弁当で日本中の人たちに語り続けています。
88歳になられた本多氏の語る戦争の事実から平和とは何かを考えて、今の日本を眺めてもらいたいと思っています。
2002/11/27「ライブ in 本住寺Ver.4」として、ボレロが聴きたい --戦争出前噺-- を開催
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Ver.3


2002/7/7「ライブ in 本住寺Ver.3」として“太田徹&ザ・キャットウォーク・ジャズバンド ジャズライブ イン 本住寺”を開催。
県内随一のジャズスピリット溢れる本格派のジャズバンドの演奏を、お楽しみ頂きました。
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Ver.2


2002/3/2「ライブ in 本住寺Ver.2」として“三遊亭 若圓歌”師匠を招き寄席を開催。「笑いは心の栄養素」と題して多勢の皆様にお腹の底より1時間半笑って頂きました。
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VOL.1
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2001/11/8「ライブ in 本住寺」と題しバイオリンのチャリティーコンサートが行われました。その模様は地元新聞やNHK、その他TV各局のニュースで報じられ反響を呼びました。
日本経済新聞、平成14年1月12日版の「NIKKEI プラス1」に掲載されました。
当寺の本堂が地域の皆様に、より一層親しんで頂けますよう今後も各種ライブ等を開催致して参ります。
音響効果もよいので、ミニコンサートや寄席などを開き地域の人々に幅広く利用して頂き、寺を地域のコミュニティーセンターにしたい・ ・ ・