ESP HONJO が独自に開発致しました、哺乳類雌( 人間女性含 )の排卵日を特定出来る
携帯に便利なペンシル型顕微鏡です。
ペンシル型でさり気なくハンドバックやポケットに・・・。
ランプ類や電池などを使わない為、永久的にご使用になれます。
 
20世紀までの排卵日特定方法では確率が低く、「望まない妊娠をされた方」や
「なかなか授からない方」も多くいらっしゃいました。
理由は色々あると思いますが、その1つに「排卵日が正確に判らない 」が上げられます。
代表的な基礎体温測定方法は、簡単な体温計だけあれば、誰でも体温を測定することで
排卵日が特定できますが、欠かさずに毎日のように基礎体温を測定しなければならない
煩わしさ、その上使用者の健康状態が良好な状態においてのみ測定可能で、
ちょっと風邪を引いたり歯痛等で身体に炎症等があると基礎体温を正確に測定出来ない
問題点があります。
 
この度、21世紀の排卵日特定方法を開発致しました。
ペンシル・スコープは、標本レンズに1滴の尿をつけてのぞくだけ・・・。
1ヶ月間の排卵日を完璧に近く判る様になりました。
目で見てその場ですぐチェック出来ます。
薬品を使用せず、安全に、いつでも、どこでも、何度でも繰り返して使えますし、
プライバシーも守れます。
ペンシル・スコープは自分自身の排卵日の科学的特定が可能です。
ペンシル・スコープは、ライフスタイルの必需品。
自立した女性として頑張れます。
これで今までの悩みを解決してくれることでしょう。
 
ペンシル・スコープには下記の特典がございます。
1、100%科学的な排卵日特定方法です
2、維持費が掛からず永久的に使えます
3、ペンシルサイズでハンドバックにぽん !
 
貴女自身のリズムを知る21世紀の排卵日特定方法です。
科学的に排卵日を特定します。
 
排卵日より1週間くらい前からこの様な結晶が観察されます。
    
 
段々結晶が大きくなり、排卵が近くなっている事が予測出来ます。
    
 
非常に大きな結晶が観察され、排卵が目前に迫っている事が予測出来ます。
    
 
結晶は見られず、排卵が終わった事が判ります。
 
ペンシル・スコープは最先端の携帯ペンシル型顕微鏡です。
乾燥させた貴女の尿の結晶をペンシル・スコープのレンズを通して見ることで、
あなたは正確に排卵日を特定する事が出来ます。
安全で信頼出来、気軽に使えます。
使い方は簡単、1滴の尿を標本レンズに落として5分待ち、観察します。
 
科学的に排卵日を特定する方法
人間女性の場合は一般的に排卵期は月経の始まりの約二週間前の日を挟む前後6〜7日間とされています。
ただ、それはあくまでも一般的な目安であって、人によって差があり、又、体調によっても
変化があります。
1か月間で生理が2度ある人、2ヵ月に1度の人等・・・
生理があっても排卵しているとは限りません 。
排卵のない生理のことを「無排卵性月経」といいます。
現在、排卵期を知る方法として一般に広く知られているのは、基礎体温を計ることですが、
煩わしさやちょっと風邪を引いたり歯痛等で身体に炎症等があると全く測定不可能に
なってしまいます。
基礎体温計測方法が当てにならない訳です。
 
 
ではどうやって「各個人で違う排卵日」を科学的に特定するのか排卵の仕組みを通じて
簡単にご説明致しましょう。
 
卵胞期 は最初に視床下部が、卵胞刺激ホルモン放出因子( Gn-RH  )を下垂体へ送ります。
放出因子の影響で、下垂体が卵胞刺激ホルモン(FSH ) を分泌し、血液を通して卵巣へ
運ばれます。
この卵胞刺激ホルモン(FSH ) の影響で、卵巣の中の原始細胞が発育し成熟致します。
卵胞が成熟すると、卵胞ホルモン(エストロゲン)が分泌され、血液を通して子宮内膜へ
運ばれます。
そして卵胞ホルモン(エストロゲン)の影響で、子宮内膜の増殖が始まります。
排卵期は子宮内膜の増殖に伴い、下垂体が卵胞刺激ホルモン(FSH ) の分泌を弱め、
その低下に伴い、視床下部が黄体形成ホルモン(LH)を分泌し、血液を通して卵巣へ運ばれます。
黄体形成ホルモン(LH)の影響で、卵胞が破裂し卵子が飛び出します。
これが排卵です。
排卵が起こると、ホルモンのバランスに変化が現れると同時に、尿中の結晶構造にも
変化が現れます。
卵胞ホルモン(エストロゲロン)に影響されて特に排卵日頃には尿素の結晶構造が針状に
形成されるようになります。
この点に着目して、一滴の尿を乾燥し、拡大して結晶構造を観察する事で「貴女自身の排卵期」
を割り出す訳です。
ペンシル・スコープの優れた点がここにあります。
排卵期に、貴女の乾燥尿を拡大してみると針状の結晶が観察出来ます。
卵子が飛び出した後の卵胞が黄体化して、黄体から黄体ホルモン(プロゲステロン)が
分泌されます。
この黄体ホルモン(プロゲステロン)が分泌され、卵胞ホルモンの分泌で次第に成長した
針状結晶体は、卵胞ホルモンと黄体ホルモンの曲線の交差時、すなわち排卵の前に
最大になります。
この交差時直後に卵胞ホルモンがまだ分泌されているのにも係わらず、結晶体は消滅します。
排卵日の1週間から10日位前より小さな針状結晶体が見え初め、結晶体は両端部が
三角形状の棒状単体で、重なることによりL字形、十字形等に見えます。
段々結晶体が大きくなって排卵日の直後まで見られます。
非排卵期には尿中の卵胞ホルモンの分泌物が少ない為に針状結晶体は見られません。
期間は人によって多少違いますが針状の結晶を観察することで、ホルモンの分泌状況を
目で見ることができ、「排卵が近い」ことを知ることができます。
排卵のタイミングやホルモンの分泌量等は、人それぞれ個人差がありますが、前もって
排卵の時期を知る手がかりをひとつでも多く持っていれば、それだけ排卵日特定の確率は
上がります。
ペンシル・スコープを正しくお使いになりますと、1ヶ月間の「貴女自身の排卵期」が完璧に近く
判る様になって来ます。
最初は3ヵ月間位、貴女自身の排卵日を調べる為にも、毎日尿の観察をお勧め致します。
 ネコ、ウサギ、ミンク、コアラ、トラ、ライオンは、交尾して初めて排卵が起きるので「交尾排卵」
と呼びますが、交尾排卵動物は測定出来ません。
人間女性も含めまして自然排卵動物が測定の対象になります。
 
 
<注> 本製品は医療機器クラス1の申請等はまだ行っておりませんので
哺乳類雌向けの限定販売になります。
製品名 ペンシル・スコープ
生産国 日本製
顕微鏡倍率 75倍
長さ 142mm 最大直径 14mm 重量 18g
価格 1個  9,800円( 税込、送料込 )
付属品  スペア標本レンズホルダー 1個 、キャリングケース 1個 ( 赤 or 緑 )
 

ペンシル・スコープの基本構造と使い方

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