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DO−UP新発売!!
DO-UP新発売・記念キャンペーン
2016年12月31日にて終了いたしました


【No93】佐々木肇・トラウトアングラーズヒストリー
 岩手・閉伊川 サクラマス

●出演:佐々木肇 ●映像時間:約60分 
 釣歴が長く各分野で活躍しているトラウトアングラーの真髄、歴史を紹介する同シリーズ第2回目は、
岩手県花巻市在住の佐々木肇。宮城・追波川、山形・鮭川・最上川、岩手・和賀川・閉伊川、
秋田・米代川・雄物川本流などのDVDで主演を演じ、いずれも釣果を残しパートナーズ・サクラマス映像で
最多の登場で、どの河川でも結果を出せる最強サクラアングラーだ。
 佐々木がこだわりを持って選んだ河川は岩手・閉伊川。河川&エリア選定、マクロなポイント形態分析、
キャストからランディングまでの実際の技。撮影4日目にして成功したのだが、
釣れた後での解説は全く意味が無い。むしろ釣れなかった3日が重要だ。
「釣れなかった原因を明確に分析、解説、断定できる方が本当の名人」だ。
釣れなかった要因を排除、変更すれば次は確実に釣れるのだから。
釣れた後でしか釣れた理由を解説できない「鮮やかなサクラマス釣りを表現できない映像」
だけが氾濫する現状、最強アングラーの真髄をご覧下さい。 


【No92】30本目の桜鱒 
2016年サクラ総釣果30本の理由(わけ)

●出演:金野孝 ●映像時間:約60分 
 2012年版【ミラクル・レジェンド 秋田・玉川6月解禁】DVDで朝の4時間で、
あっさり5本のサクラマスを釣り上げ前代未聞のサクラマス映像を収録した金野孝。
巷に溢れる桜鱒映像だが4時間で5本も鮮やかに釣り上げる作品は未だ観た事も無く、
まさに空前絶後の映像とも言える。
 2009年に人生初のサクラマスを釣り上げ徐々にこの釣りに魅了され、
毎年確実な釣果を重ねているのだが、2016年で釣歴7年目の初心者でもある。
その初心者がこの年快調にサクラマスを釣り上げていた。6月中旬、27本目ゲット。
そこで急遽「記念となる、伝説となる30本目をカメラの前で獲りましょう」と提案し撮影となった。
初心者・金野はなぜ1シーズン30本も釣れたのか?本人は「たまたまです」と言うが、
休日しか釣りに行かないサラリーマン素人釣り師が、たまたまで30本も続くのか?
その理由(わけ)と、たった1日で30本目の釣果を見事収録成功させた映像をご覧下さい。


【No91】速い釣り・遅い釣り 新しいヤマメ釣りB
●出演:佐藤忠雄 ●映像時間:約60分 
 渓流ルアーの基本は『レンジ・アングル・スピード』。ヤマメがチェイスするけど掛からない、
チェイスすらしないといった状況は実に多い。その原因は3大基本のレンジ・アングル・スピード
が合ってない場合が殆どだ。それを誤解、基本を知らなくてルアーの色を替える、ミノーを替える、
同じことを何度も繰り返すをしても結果は散々なものになる。例え10投前後して釣れたとしても
単なる偶然、諦めないでただ投げ続けただけで「たまたま」、納得できる理論は皆無だ。
そこでメディアを賑わす名人達を含め殆どの渓流ルアーマンが理解できてない「スピード」の解説。
 3大要素の1つ「スピード」は季節、水温、対象魚、ポイント形態(水深、底の状態、
フトコロ要素その他)、流速などで千変万化。この要素を完璧に演出、こなすことで
あとちょっとでバイトせず、ショートバイト、喰いそこねを防ぎ針をガップリくわえてくれる。
さらに残りの「アングル・レンジ」と密接にリンクしているので一様の説明が難しい。
パートナーズはその核心を伝えるべく言葉・文章と映像で伝えたい。通常の皆さんが行うのが
「通常のスピード」、しかし「新しいヤマメ釣り」では、それより遅いスピードの「遅い釣り」、
さらには予想外の「速い釣り」を演出する。
 今まで誰もが考えもつかず理論構築、検証、再現できなかった究極のスピード理論をご覧頂きたい。


【No90】悪条件を克服したスプーンテク 秋田・雄物川本流サクラマス
●出演:喜古益朗  ●映像時間:約60分 
 サクラマスが釣れてから雄弁に解説する映像が溢れているが、【2011SAKURAMASU】でエリア選定、
ポイント選定、立ち位置決定、ヒットする箇所、ルアー選定などの全てを事前に解説し、
これぞヒットルアーと想定したルアーに変更し2匹共3投目で見事ヒットさせ、
鮮やかな映像を残している喜古益朗。今回は秋田・雄物川本流に立った。
 例年同川は5月初旬から水田からの代掻き水が流入し、真っ茶色な水となり5月下旬まで
濁りが取れず釣りにならない。6月4日初回撮影、8日2回目、そして3回目18日。
代掻きの濁りは完全に取れたが、降雨の濁りで本流は腰まで立ち込むと足元が見えないほどで
水温も高めに推移。最盛期はとっくに過ぎ、釣り人の影も殆ど見えない。ポイント形態、
流速、水況によりスピナー、スプーン、ミノーや色、大きさ、重さ、機能を考え頻繁にルアー交換し、
理想的な状態を演出させるべくキャストを続ける喜古。
そしてついにドリフトさせたスプーンでアタリを捉えた!!


【No89】2016SAKURAMASU 秋田・子吉川サクラマス
●出演:粕谷直行  ●映像時間:約60分 
 秋田県のサクラマス遊漁期間が改定となった2015年。期待満々で4月解禁を迎えたが、
雪代が多く残り期待外れのシーズン釣果となった。
2年目の解禁日、2016年4月1日パートナーズが向かったのは秋田県・子吉川。
前日までの雨の影響で水位は若干高かったが、雪代も少なく濁りもきつくなくまずまずの水況。
エリアは下流部鉄板ポイント、静寂に包まれた朝まづめにロッドを振る音が響いた。
 アングラーは仙台市在住・粕谷直行。毎年2桁釣果を叩き出すサクラマスアングラーだ。
エリアには大勢のアングラー、しかし誰も釣れない・・・1時間、2時間経過し花巻・平賀が
1本ゲットするものの、上下流200m範囲で他に釣果が出ない。別のポイントに入った釣友からは
2本目の釣果報告のメールが入る。午前8時過ぎ「ポイント移動しようか」と頭をよぎるが、
いかにして解禁日の1本をものにするか、これからがアプローチの見せ所。今日の状況を分析し、
ある仮説を構築、行動に移す。そして見事初日に2本、翌日1本。さらに日を替え瀬の
サクラマスを狙い、1日で2本を手中にした。
 サクラマスを手にするアプローチ、分析&作戦、読みを事前解説しながらの
「狙って獲る技」をご覧頂きたい。


【No88】新しいヤマメ釣りA  ハイテク渓流講座D
●出演:佐藤忠雄 山女魚乃忠学生 ●映像時間:約60分 
 2015年から皆さんに公開することになりました「新しいヤマメ釣り」。まずは11月に【御凛書】を自費出版。
活字でこの革新的・普遍的なヤマメ釣りを理解していただいた。続いて2016年にDVDにて
「新しいヤマメ釣り@」をリリース。この釣りの映像解説第一弾だ。同シリーズの第二段がこのDVD。
 映像としては11年前にリリースした「ハイテク渓流講座@」にて既に解説していたのだが、
理解できた方、看破できた方は皆無に等しかった。そこで今回の実釣解説を進める前に、
まずは「映像を読み解く練習、訓練」をして頂きます。
今まで同じ映像を御覧になっても何も理解できなかった、あるいは180度間違った解釈、
間違った視点をしていたのですから、今後の映像からは大事なシーンを見逃さないためにも
「気付く思考、見抜く思考」を養ってもらいます。
 新しいヤマメ釣りの全般的な実釣シーンです。どれだけ看破できるか楽しみでする。
なお、くどいようですが【御凛書】を読んでないと全く理解できない映像になっています。ご了承下さい。


【No87】新しいヤマメ釣り  ハイテク渓流講座C
●出演:佐藤忠雄 山女魚乃忠学生 ●映像時間:約60分
   2005年DVD「ハイテク講座@」にてヘビーシンキングミノー・Dコンを用いて
慣性スライド・レンジキープドリフト、何かを変えないと結果は変わらないと解説&実釣を公開し、
さらに「ヘビーシンキング・コンプリートテクニック」「ハイテク講座B」と、
何度も正しいヘビーシンキングミノーの使い方を紹介したのだが、理解できない方が殆どであった。
さらに「忠さんのスプーンテクマニュアル」「イージースピナーフィッシング」等々で
ミノー以外の渓流ルアーの重要度を紹介したが、これも理解できない方が殆どだった。
 そこで2015年、渓流3大ルアーを用い今まで誰も解説していない普遍的と思われる理論を網羅した
指南書【御凛書】を編纂。さらに活字だけでは理解できない部分、実際の動き、時間的な感覚、リズム、
実際のポイント形態による変化のさせ方を映像で収録。タックル説明から進め今後シリーズ化させるための
「新しいヤマメ釣り」第一弾。【御凛書】を熟読・暗記した上で御覧になると理解度が増す。


【No86】釣聖・伊藤稔の釣り 岩手・竜川
●出演:伊藤稔 佐藤忠雄  ●映像時間:約120分DVD2枚組 
 【御凛書】の前文・ヒストリーにて紹介の岩手・伊藤稔さん。「適水勢」「喰い波」「フトコロ理論」などを解説し、
エサ釣り師の目でありながらジャンルを越えルアーマン、フライマンにも適応する基本理論であり、
ヤマメ釣りの普遍的理論として万人に認められている。釣聖・伊藤さんと2015年6月、
岩手・雫石川で一緒に釣りをして頂いた。
 同川は1週間前にエサ釣り大会が行われたと聞く。まずはルアーマンの佐藤忠雄が先攻。
・・・ピクリ、ギラリともしない。一通り攻めた後、伊藤さんの釣り。ルアーには何も反応を示さないヤマメが
伊藤さんが操る仕掛けに喰らい付く。そして2箇所目。またしてもルアーマン先攻。ここでも全く反応なし。
後攻の伊藤さんの釣りは「エサテンカラ」「ナチュラルドリフト」「ドラグドリフト」「デッドドリフト」と様々な
テクニックでヤマメを捉える。そして圧巻は2015年現在最高の技「コントロールドリフト」で、
まさに根こそぎと思われるほどポイント内のヤマメを誘い出す。
 川にヤマメは沢山居る。ルアーマンの一方的な理論で「活性が低い」「スレている」「ナーバスだ」
「ヤマメは居ない」という考えを見事に粉砕し、新たな思考をしなければならないと痛感させてくれる衝撃映像。

 
【御凛書】  ●佐藤忠雄著 ●A4版 112P ●自費出版
   2013・2014年渓流DVD【秘密の小川@】【平本仁アングラーズ・ヒストリー】
【チャップ横田のみちのく渓流紀行@A】に登場するチェイスはするのだが、
なかなか釣れないヤマメ。その状態を前にして「何かを変えましょう」と
カメラマンからアドバイスを送るのですが、次の策が無いアングラー達。
仕方なくそんなヤマメを釣り上げる方法を伝授すると次のシーンから鮮やかなヒットシーン!
 そんな、これまでルアーでは釣れないと思われていた難しいヤマメを釣る方法を解説。
山女魚乃忠学校の生徒さんに向けた「新しいヤマメ釣り」の指南書です。
 今までのブログ内容に加えタックルからポイントの見方、攻め方、適水勢・喰い波・フトコロ理論、
レンジ・アングル・スピード理論などなどを解説。前文、知の巻、水の巻、比の巻、完全の巻、
苦の巻で構成されています。

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仙北西部漁業協同組合↑


お得意様各位
 前略、お世話になっております。
さて2009年3月より販売しておりました【お助けくん2号】ですが、
真に勝手ながら8月1日出荷分より値上げさせていただきます。
 発売から日本全国のカーディナルファンのことを考慮し小社の利益をど返しした
仕切り価格にて販売してきましたが6年以上経ち、カーディナルファンに相当数が行き渡りました。
社会的貢献は出来たと思っております。
 そろそろちゃんとした利益を加味した適正価格にて販売させていただきたくご案内申し上げます。
パートナーズ 2015.7.23



ヘビーシンキング専用お助けくん・アイ棒D標準装備
5g・5cmカラーは【チャート・ピンク・ヤマメ・アカキン・イワナ・サーモン
イエローチャートヤマメ、グリーンチャートヤマメ】の8色
DVD【ヘビーシンキング・コンプリート・テクニック】で
ご紹介の通り、2000年から忠さんが手作りで改造していたシンキングミノーより
高比重のミノー【ディープキス】が、ついに製品化されました。
釣り業界初の高比重ミノー・スパシンに多大なる影響を与えたミノーです。
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ランディングネット関連グッズ
【SSシステム】




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↑●ピンク×シルバーベース×オレンジベリー

↑●イエローチャート×ゴールドベース×レッドベリー

↑●アカキン×ゴールドベース×オレンジべリー

↑●イワナ×シルバーベース×オレンジベリー

↑●ヤマメ×シルバーベース

↑●サーモン×シルバーベース
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